導入事例「見立病院(福岡県)」「介護老人保健施設 あまさぎ園(秋田県)」「田﨑病院(東京都)」「介護老人保健施設 ベルツリー(岐阜県)」の4つの事例を公開いたしました。
▼「見立病院(福岡県)」さま
『調理工程の簡略化や発注の一元化で負担軽減!ミキサー食やソフト食の品質が安定し、介助時の安心感も向上』
今回インタビューを行ったのは、福岡県田川市の精神科医療を支えておられる見立病院様です。年々厳しくなる人員不足を契機に、自前調理(原材料調理)からナリコマの完全調理済み食品への切り替えをご決断いただきました。長年自前調理をされてきた栄養科様の、高いプロ意識と技術力により、準備期間わずか2カ月という短期間で移行を実現されています。お話しいただいたのは事務係長の水城様、調理主任の平塚様、管理栄養士の吉積様です。それぞれのお立場からみたご導入までの経緯や効果について、詳しくお聞かせいただきました。
詳しくは下記のページよりご覧ください。
https://www.narikoma-group.co.jp/case/c30389.html
▼「介護老人保健施設 あまさぎ園(秋田県)」さま
『食形態がシンプルにまとまり、厨房業務は最小限で完結。SDGsへの貢献度も高いクックチル方式』
秋田県にある、介護老人保健施設あまさぎ園さまにてお話をうかがいました。インタビューに応じてくださったのは、理事長の後藤敬太さまです。実は、以前から「切り替えるならナリコマさんに」とお考えだったとのこと。何の前触れもなく委託業者の撤退を告げられるという異例の状況でありながら、スマートに切り替え・導入をご決断された経緯や、導入後に得られた効果、利用者さまのリアルな反応について語っていただきました。
詳しくは下記のページよりご覧ください。
https://www.narikoma-group.co.jp/case/c30439.html
▼「田﨑病院(東京都)」さま
『20年続いた委託会社の突然の撤退!給食崩壊の危機を1カ月半で乗り越え、実質月300万円のコストメリットを創出』
20年続いた委託会社からの突然の撤退申し出により、わずか1カ月半で直営化するという「給食崩壊」の危機に直面した田﨑病院。絶望的な状況の中、ナリコマの導入を決断されました。病院一丸となった協力体制と手厚いサポートによって乗り越え、奇跡の立て直し事例をご紹介します。
詳しくは下記のページよりご覧ください。
https://www.narikoma-group.co.jp/case/c30961.html
▼「介護老人保健施設 ベルツリー(岐阜県)」さま
『「食べる楽しみ」と「栄養摂取」が両立できる。労働環境改善や業務効率化でも効果を実感 』
今回インタビューを行ったのは、岐阜県多治見市の総合老人福祉施設ベルツリーさま。平成8年の開設から30年経ち、介護を取り巻く状況は大きく変化しました。それに伴い、長年こだわってきた手作りによる食事提供体制も見直すことになったそうです。施設長の鍋島さま、ケアハウス相談員の稲垣さま、特養相談員の羽賀さま、管理栄養士の宮本さまより、詳しいお話をうかがいました。
詳しくは下記のページよりご覧ください。
https://www.narikoma-group.co.jp/case/c30964.html
