【ナリカツ/参加レポ】ナリカツ第一号部活!バスケ部の魅力をレポート

こんにちは。ナリコマ採用課の櫛田です。
先日、社内部活動のひとつ「バスケ部」に参加してきました!
ナリカツで初めて立ち上がった第一号部活のバスケ部。その全貌をレポートします。
■総勢20名超!いろんな人と出会える場
この日の参加者は製造・営業・管理部門など、部署も年齢もバラバラの部員8名・ゲスト参加6名の計14名。
仕事終わりに近くの市民体育館に集合しました。
私はバスケ初心者。(※前回のフットサルも初心者でしたが笑)
初対面の方ばかりで少し緊張していたのですが、皆さんからあたたかく声をかけてくださり、シュート練習やドリブル練習をしているうちに自然に会話が生まれ、あっという間にリラックスできました。
■初心者も経験者も、全力で楽しむ
ほとんどが初心者スタートらしいバスケ部。
アップの後はチームに分かれてゲーム形式の練習へ。
経験者の動きは迫力満点で、速攻やフェイントに圧倒されることもしばしば(笑)。
私はパスをもらって慌てたり、シュートが全く入らなかったり…
でも「ナイス!」「次いこう!」と声をかけてもらえて、初心者でも楽しめる雰囲気が嬉しかったです。
■参加者の声
今回参加したメンバーに、バスケ部の感想を聞いてみました!
- 参加してみてどうだった?
「疲れました!わかってたけど、ボールを追いかけたり走るのが大変でした(笑)」 - 参加してみようと思ったきっかけは?
「運動不足だな~と思っていたタイミングで、工場のサイネージ(部活紹介動画)を見て
『バスケ部あるやん!楽しそう!!』と思って同僚を誘って今日参加しました。疲れるけど、やっぱり楽しいです!」
■バスケを通して距離がぐっと縮まる
ゲーム後は「さっきのシュートすごかったね!」「あのディフェンスかっこよかった!」と感想を言い合ったり、
「実は学生時代バスケ部でした」と意外な一面が聞けたり。
普段の職場では分からない人となりを知ることができるのも、部活動の魅力。
まさにナリカツならではの“つながる文化”を体感できた瞬間です。
■ナリコマらしさを実感
今回参加して感じたのは、誰でも参加できる・歓迎される雰囲気が自然にあること。
経験値や年齢、部署に関係なく、みんなで楽しむことで生まれるつながり。
「職場で声をかけやすくなった!」という声が多いのも納得です。
これはナリコマが大切にする“人を尊重する文化”があるからこそですね。
ナリカツにはバスケのほかにも、フットサル・ゴルフ・釣り・ボウリング・軽音など、多彩な部活動があります。
自分の好きな形で参加できるのも、ナリコマの魅力のひとつです。
■さいごに
今回初めてバスケ部に参加して、
「体を動かす楽しさ」と「初対面でも距離がぐっと近づく心地よさ」の両方を味わいました。
社外の方からも「雰囲気いいですね」と言っていただけるよう、これからもナリコマらしい、明るく活発な文化を大切にしていきます。
次はどんなプレーや笑顔が生まれるのか…今から楽しみです!
関連リンク
社内部活制度「ナリカツ」は2024年5月「従業員がもっと交流できる制度があったらいいよね~部活とか…」という何気ない一言が、誕生のきっかけ。
もっと知りたい方は、ぜひこちらの記事もチェックしてみてください!
ちなみに櫛田はTikTokのオープニングの声も担当してたりします(笑)





